Starman's Blog

Attention all planets of the solar federation
Attention all planets of the solar federation
Attention all planets of the solar federation
We have assumed control.
We have assumed control.
We have assumed control....


Rush, Dream Theater, Steve Gadd, Red Hot Chili Peppers, Led Zeppelin, Pink Floyd, King Crimson, Queen, Journey, Dixie Dregs, Bland-X, Doobie Brothers, Toto, Char, Pink Cloud, Progressive Rock, gadget, internet, f1, tokyo, japan, iphone, char, sedona, al di meola, geek, dachshund, phoenix, dog, travel, classic rock, technology

42: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 (聚楽第):2011/10/17(月) 23:55:20.52 ID:mbLTWdKs0
オレのお薦めコース 京都駅
 ↓ JR奈良線ー京都駅乗車
   東福寺駅下車5分(140円) 東福寺(紅葉を堪能 一部を除き無料)  ↓ JR奈良線ー東福寺駅乗車
   稲荷駅下車3分 (140円) 伏見稲荷神社(スズメを食べる、国産スズメ1本450円)
 ↓ 京阪ー伏見稲荷駅乗車
   伏見桃山駅下車1分(200円) 大中ラーメン、無料のトッピングがいろいろ 500円~)
 ↓ 徒歩10分 月桂冠大倉記念館(酒蔵見学、酒の土産付き 入館料:300円
)  ↓ 徒歩3分 伏見十石船 (往復55分間の船旅 1000円)
 ↓ 徒歩5分 鳥せい本店(焼き鳥、生原酒、ご飯類も多数 客単価;2000円位)
 ↓ 近鉄電車ー桃山御陵前駅乗車
   京都駅下車10分 (200円)
京都駅

交通費:680円 お食事代他:約3250円

3種の電鉄会社を使えるのも味噌。
電車を使うから確実で時間短縮で歩く時間も短いのが特徴。

第二次大戦

アメリカでバブル、しかしいきなり世界恐慌が襲う。米英仏「これはやばいわ、他の国と貿易なんかしないで仲間内でしこしこするわ」

本国と植民地での貿易に限るブロック経済が形成。植民地が少ない日本やイタリア、全部とられたドイツが瀕死

ドイツはもうゾンビ状態。そこに万字のヒゲのおっちゃん登場、ヒトラーはすごい演説力で一気に人気を集め、政権をとる

公共事業で景気回復!軍備拡張も構わず勝手に行う。国民には大人気。英仏は戦争してるほど余裕はないから戦争回避のために軍拡容認

調子にのったヒトラーは東欧へ拡大する。日本、イタリアと事実上の軍事同盟を結ぶ

しかもまさかのソ連とも軍事的な協定を結ぶ(独ソ不可侵条約)。ソ連は日本とも中立条約を結び自国の安全を確保

ヒトラー「こりゃポーランドもいけるわwwwww」それでポーランドに侵攻したら英仏ぷっつんで第二次大戦勃発

同盟状態の日本は南下して戦略物資を確保しようとする(石油とか)ちなみに中国とも戦争していた

ドイツ怒涛の進撃。フランス即降伏。東へ軍を進めると、ソ連とついに開戦。日本も同時期にアメリカと開戦

最初は良かったけどアメリカ強すぎワロタ、ソ連も意外に強くていつの間にか英米側が有利になる

イタリアいつの間にか降伏、ドイツも頑張ったが降伏、しかし日本しぶとい。竹やり作戦には鬼畜英米も恐れ入ったはず

そこで原爆が日本に投下、降伏

そして戦後も多くの地で植民地支配はつづいてしまうのであった
それからそれぞれの植民地の努力の結果、ほとんどの国が独立した

内容が内容だけに簡単にするのはむずかしい

オーストリア(略称:墺)

前提として神聖ローマ帝国はいくつもの国家による連邦くらいのイメージを持ってほしい


ローマ帝国の後釜である神聖ローマ帝国がオストマルク辺境伯領設置。ここでやっと墺の原型の領域を形成

その後独立し、今度はあの有名なハプスブルク家の領地に。神聖ローマの皇帝を事実上の世襲で輩出。カール5世なんかが有名。

最強オスマン帝国(トルコの前身)が墺の首都:ウィーンを二度も包囲するが撃退。墺もそのまま最強になるかと思われたが

キリスト新旧教徒の対立が激化、三十年戦争という長ったらしい戦争が勃発。完全に没落

その後も敗北続き、ついにナポレオンによって神聖ローマ帝国は消滅

その後はドイツ民族による統一が図られていくも、オーストリアはぶられる。プロイセンというドイツ人国家(後のドイツ)にやぶれてハンガリーと連合組むことに

オーストリアは他民族国家であり独立されると困る、だから隣接したボスニア・ヘルツェゴヴィナで反乱が起きるとそこを併合

それを悪く思うセルビア達バルカン諸国と抗争開始、セルビア人青年が墺の皇太子を殺害(サライェヴォ事件)。第一次大戦へ

敗北、没落。墺ってなんだよ状態でドイツとの合併を禁止されるもヒトラーが合併させて、第二次大戦。でも敗北

戦後、永世中立国にさせられる


ちょいとした国だと説明くさくなってむずかしい

ネドヴェドがキャプテンになってチェコ代表は変わった。
ネドヴェドは「練習中は歯を見せるな」と私語を禁止し、ランニングも
「下を向いて走るな」とまるで軍隊のような厳しさをチームメイトに求めた。

彼は酒、タバコを一切やらず、夜遊びもしない。代表合宿中、練習以外の時間は
大半が読書か語学に費やされる。
そんなストイックなキャプテンに若手選手はついて行けなかった。

見かねたポボルスキーが、ネドヴェドに
「若手が緊張している。パーティーを開いて打ち解けよう」と提案した。
ネドヴェドは笑顔で「カレル、ありがとう。僕も代表入りしたばかりの頃は、
先輩たちを前に緊張していたものだ。早速、今夜ミーティングルームでパーティを開こう」と応えた。

その晩、選手たちはミーティングルームに集合した。軍隊並みの厳しい合宿で、
初めて息抜きが出来る、そう喜びながらドアを開けた。
テーブルの上には、ミネラルウォーターとカラフルな野菜スティックが所狭しと並べてあった。
「ようこそ、パーティへ」ネドヴェドは上機嫌だった

じゃあポーランド
ポーランドは正直周辺地域史の周辺みたいな感じで世界史的にはわき役

西スラヴ族がこの地を統一、ピアスト朝なんてが有名で商工業や文化で栄える

現在のバルト三国のリトアニアと同じ君主の連合を組み最強へ(東欧ルネサンスの中心)

栄える国はいつか衰える。貴族が強くなると選挙で王を選ぶようになり、弱体化

3回にわたってロシアオーストリアドイツに分割され滅亡、ナポレオンによって一時復活。その後はロシアの支配を受ける

第一次大戦で独立し、ピウスツキ独裁体制でなんとか失った領土などをとりもろそうとするが

ドイツとソ連が手を組みポーランドに侵攻、それをきっかけに第二次大戦。(開戦後はドイツに占領されソ連に解放される)

社会主義国となり、ポーランドでは何回か暴動が起きる、ソ連崩壊後は「連帯」という労組のワレサが選挙で圧勝

ポーランド共和国としてEUに加盟し、西欧の一員になる


宗教的にはキリスト教徒が多い。前の教皇、ヨハネパウロ2世はポーランド人

経緯不明だが、大陸から来たと言われたり言われない大和民族が日本統一

天皇制という世界的に見れば王制成立(まさかの現在までも続く)

日本は文化的には半分中華圏、中国的には直接統治したい感じではなかったらしい、しかも島国だから外敵来ず

モンゴル人があの中国を倒して日本にも来たが、台風で死亡

結局争いといえば国内の統一争いだったが、欧米が力をつけてくると、ぼろぼろになった中国を見て日本起床。明治維新

ロシアが怖いから朝鮮半島を占領されないために朝鮮進出。そのためには朝鮮守る中国も倒す

植民地争いになんとか食い込むも、世界恐慌のあおりを受けてやばくなり、戦争開始

戦後はアメリカの前衛

「日本をとりもろす!」←いまここ
古代のベトナムに現在の統一された国はなかった、北部は中国の領地で南部にはチャンパーって国があった。(チャンパーは息が長い

北部は中国がひいたりでてきたり。(おかげで中国色が濃い)そのうちやっとこヴェトナム最初の長期王朝である李朝が成立(南北に渡る)

そのあとには陳朝ができて、最強のモンゴル人を撃退し民族的自覚に目覚め始める

中国の明がちょっかい出してきたのを黎利が撃退して、黎朝が成立。しかし北部は鄭氏南部は阮氏に実権握られる

そこで西山党が支配拡大して・・・と内乱が増える

結局1802年~阮朝成立する、しかしフランスの支援下であったために、フランスの内政干渉多い、結局仏越戦争(ベトナムvsフランス)に破れ保護国化

独立のために日本に留学生を送ったり(ファン=ボイ=チャウらによるドンズー運動)とかいろいろあるも結局無理で、第2次大戦中には日本が一時占領(ホー=チ=ミンは抵抗)

戦後フランスは相変わらず独立させないから独立戦争(インドシナ戦争)。フランス倒すも社会主義拡大恐れるアメリカが干渉し、ベトナム戦争

アメリカも倒し、社会主義政権が成立。ソ連崩壊後は自由主義経済をとりいれ、現在経済発展中

メキシコ

いわゆる南北アメリカのうち中央あたりにある。欧米には長く知られていなかった

メキシコあたりにオルメカ文明、マヤ文明、アステカ文明などの文明が繁栄、ピラミッドや高度な暦法が有名。アンデスではインカが有名

人身供犠で人間お供えしてたら、はじめてきたスペイン人唖然、滅ぼすor伝染病や強制労働で死ぬ

そんな現状知らなかった王様カルロス一世がそれまでの植民者への統治委託をやめさせ王の直轄地に

南北アメリカへ労働者としての黒人が多く移り、支配者としての白人も移る

メキシコでは現地生まれの白人中心に独立、そのごはフランスの侵略を受けるがフアレスって奴が撃退

それで活躍したディアスが長らく独裁体制。民族自由主義者や農民がメキシコ革命起こす。(1910年)その後はポピュリズム的政権がたつ

ほぼアメリカのお庭、しかも北米自由貿易協定に参加したら経済ぼろぼろになる

だいたい今もそんな感じ


北アメリカやらとの抗争は割愛

中東史

エジプトやメソポタミア(現在のイラクあたり)など大河の周囲に文明が成立

めっちゃ昔はめっちゃ栄えてた、ヨーロッパとかマジで樹海レベル(細かいところは聞かれれば答える)

そのうちユダヤ教やらキリスト教の影響受けて(といわれてる)イスラム教がアラビア半島(今のサウジアラビア辺り)で成立、どんどんひろがる

キリスト教徒圧迫、インドあたりまで進出、繁栄する。キリスト教徒とか楽勝で倒す。十字軍とか有名だけど結局イスラム勝利

栄えるものの宿命として堕落する。キリスト教徒がどんどん強くなる(イスラムは中央アジアや東南アジア方面にも拡大)

西欧世界が拡大するとしいたげられる。エジプト、インドはイギリスの植民地。サウジアラビアは親イギリス王政、東南アジアもオランダやらに征服される

第二次大戦後独立して、革命やらで独裁体制できて不満たまったらそしてまた革命

去年も革命三昧←いまここ

ロシアは結構遅咲き。ノルマン人と呼ばれる野蛮人のうちルーシと呼ばれる一派がリューリクに率いられてノヴゴロド国を建国

それがロシアの大元、そのごキエフ公国てのもできてそこそこ繁栄するけどモンゴル人来襲、バトゥてモンゴル人が滅ぼし、モンゴルにずっと支配される

そのモンゴル支配は悪くいわれてるが実際にはかなり合理的支配だったらしいが、やっとこそっから独立する(モスクワ大公国)

海外と貿易するためには冬に凍らない港が必要、そして植民地もほしい。だから南へ行く

西で戦争中央アジアで戦争アジアで戦争(日露戦争など)

1905年、日露戦争中に、労働者「もうむり><」平和請願デモに軍隊間違えて発砲。皇帝唖然、革命起こるもこのときはなんとか鎮圧

1917年、第一次大戦中にもやはり革命、皇帝亡命(ロマノフ朝滅亡)ソヴィエト政権(ソ連)成立、一人で戦争やめる

粛々と社会主義実践してたらドイツに喧嘩うられはじめて、結局開戦

ロシア人つよすぎで東欧のいろんな国を助ける、その結果、戦後に東欧はロシアと西欧の緩衝地帯になり社会主義へ

社会主義が拡大、アメリカと対立。世界各地で代理戦争するが、金がもうない無理、崩壊

その後はロシア連邦が成立し、今に至る。でもロシア人は結局強いロシアと指導者が好きらしく、プーチン大人気

グルジアにひょっこり侵攻など戦争は現在も積極的

「ドイツ」

野蛮人在住中、ローマ人が征服したりしなかったり、その後も東からも野蛮人が入ってくる野蛮人パラダイス

イスラム教徒もやってくる、そんな外敵に対しピピンて奴が勝つ、そいつの息子も頑張ってフランク王国成立

キリスト教のお偉いさんもイスラムは嫌だからフランクに頑張ってもらうために支援

カールの死後、3つに分裂し、その国境が現在のイタリアドイツフランスに

その後キリスト教を守ってくれたローマ帝国、フランク王国の後釜として神聖ローマ帝国がドイツあたりに成立

キリスト教はイタリアが中心みたいなところがあるからいつもイタリアにちょっかい、またドイツ人は東に拡張したがる

戦争に負けてほぼ解体、三十年戦争とかいうなっがい戦争でぼろぼろ、おかげで海外進出遅れる

ビスマルクとかいうひげおじさんが必死こいて植民地を獲得する

同盟中のオーストラリアに巻き込まれ第一次大戦してぼろ負け、いじめられる

世界恐慌でぼろぼろ、ヒトラーがでてきて国復興、海外へまた進出するも第二次大戦でまたぼこられる

おとなしくなる←いまここ

まあイギリスも書くわ

もともと野蛮人が住んでた

後々ノルマン人と呼ばれるこれまた野蛮な奴らが征服、ノルマン朝成立

色んな王朝がずっと続く、その間宗教的な対立があったり、フランスとの対立(百年戦争など)があったりする

国が安定してきて遅れて海外進出(宗教は独自のものであるイギリス国教会が成立する)

産業革命によりどんどん儲かるが、鎖国中の国をぶっとばして無理やり貿易させる

いつの間にかアメリカが追い抜き、存在感薄くなっていく、そしてWW2で地位は完全に落ちる

植民地が皆独立(現在もイギリス王を君主としての横のつながりがオーストラリア等とある)

孤立してるのがかっこいい政策を昔はとっていて、戦後もとろうとしたら仲間はずれにされて涙目

イギリス「EU入ります;;」

まずは「アメリカ」

イギリスからキリスト教のうち、新教徒と呼ばれる宗教的異端が移住

沢山移住したあと、アメリカを植民地と考えてるイギリス人とアメリカ人が対立し独立戦争(各国の支援で勝利)

外敵ぶっとばしたら、今度は南北で貿易方法巡って内輪もめ(南北戦争)

帝国主義になり南米支配して太平洋進出、ペリー来航

金たまってきたらバブル、それで崩壊(世界恐慌)し、第二次大戦へ

その後も各地に基地置いて戦争三昧

大飯原発3、4号炉の運転再開について、野田佳彦首相は「最終的には総理大臣である私の責任で判断を行いたいと思います」と5月30日の記者会見で述べた。インターネット上などでは即時に「福島をみてるのか!事故の責任を取れるわけがない」「どうやって責任を取るんだよ」などの批判が出た。

この「責任の範囲と内容」について、きっちりと問いただしたのが、福島みずほ参議院議員(社民)だ。6月21日に提出した質問主意書で次のように質問している。

〈「私の責任で再稼働を判断した」原発が事故を起こした場合、「事故を起こした責任を野田首相が負う」と理解してよいか。その場合、東京電力福島原発事故で明らかなように、国家社会に与える被害は莫大になることも想定すべきだが、首相としてどのように責任を取るのかをその賠償方法を含め、具体的に説明されたい〉

この質問に対し、政府は6月29日、「政治的判断を必要とする国政上の重要な問題であり、内閣の首長である野田内閣総理大臣がこれに関与し責任を持って判断を行うという趣旨で述べた」との答弁を閣議決定したのだ。その一方で、事故発生時の賠償については「原子力事業者がその損害を賠償する責めを負う」などと従来の枠組みの説明にとどまっている。

つまり、「首相の任務として再稼働を決めた」が、「自分のした事の結果、事故が起きてもその被害について責めを負う気はない」ということだ。